メニュー

不整脈・息切れの相談・治療

COPD(Chronic Obstructive Pulmonary Disease)は、慢性閉塞性肺疾患の英語略称で、禁煙などをきっかけにして、肺胞の破壊や起動炎症が起き、息切れなどがおこる病気です。

初期は症状がない場合が多く、進行につれて動作時の息切れが見られるようになります。重症化すると、呼吸困難に陥ることもあります。

治療について

スパイロメーター等による検査を行いCOPDの判定を行います。

その後症状にあわせて、「禁煙」による治療、薬物療法、各種のリハビリによる治療を行っていきます。

初期段階のCOPDについては、症状が出ない場合もありますが、成人喫煙者はCOPDの可能性が高く早期の禁煙・治療によって、健康な生活を続けることが出来るようになります。是非当院にご相談ください。

 

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME